キュートミーの成分について

キュートミーは食前に飲むことによって摂取したカロリーが脂肪に変わるのを抑制してくれるサプリメントです。

 

そもそも飲むだけで脂肪をつけないようにすることがどうして可能なのか?

 

その秘密はキュートミーに含まれている成分にあり、この成分が体内で働くことによって、食事で摂ったカロリーを脂肪に変割るのを防いでくれるわけです。

 

では具体的にどんな成分が含まれ、それがどんな働きをするのか?

 

ここで詳しく説明します

キュートミーを代表する3つの成分

キュートミーは、食前に飲むことによって実際に食事で摂ったカロリー量を抑制してくれるサプリメントなのですが、こうした効果を可能にしているのは、主に3つの成分が含まれているからだと言われています。

 

その成分とは

 

・リボサンウルトラ
・コレウスフォルスコリ
・ガーシトリン

 

の3つです。

リボサンウルトラ

 

リボサンウルトラとは「キトサン」という成分の一種で、アメリカで製法特許が取られている成分です。

 

キトサンは、水分と脂肪分を結合させ、ゲル状にする効果があり、こうすることによって脂肪が体内につきにくい状態にする働きがあります。

 

そしてリボサンウルトラは、キトサンと同様の働きがあるのですが、効果はキトサンの3〜5倍あるため、アメリカでは大人気のダイエット成分の1つです。

 

コレウスフォルスコリ

 

コレウスフォルスコリは、インド原産のシソ科の植物で、インドでは昔から伝統医学として使われてきました。

 

以前から滋養強壮や血管拡張作用といった効果は認められてきましたが、最近では

 

脂肪の燃焼や分解
血圧の低下

 

などといった効果があることが研究によって判明し、それ以降ダイエットサプリなどにも使用されるようになった成分です。

 

ガーシトリン

 

ガーシトリンは、ガルシニアカンボジアという植物から抽出される成分で、アメリカでは肥満や生活習慣病などの治療で使われている成分です。

 

ガーシトリンには「ヒドロキシクエン酸」という成分が含まれています。

 

これは、食事によって摂取した脂肪が体内につかないよう阻害する働きと、糖質などをグリコーゲンに変わり、エネルギー源に変換する能力をサポートしてくれます。

 

つまり、脂肪が体内にたまらないようにする働きをするのがガーシトリンというわけです。

もちろんこれ以外にもキュートミーにはさまざまな成分が含まれており、無理することなく飲むだけで体重の増加を抑えてくれる効果を及ぼしてくれます。

 

ただし、ただ飲めばいい・・・というわけではありません。

 

キュートミーの効果を得るための正しい飲み方でも紹介しているように、正しい飲み方で飲まないとせっかくの成分の働きを最大限実感することができない可能性もあります。

 

口コミで低評価をつけている人の中には、飲み方が悪かったり効果を実感する前にやめてしまったりが原因・・・という人もいると思います。

 

その辺さえ気をつければ遅かれ早かれ効果が実感できると思いますので、しんどいダイエットがしたくない!!という人は使ってみてはいかがでしょう。

 

 

 

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